60kgの人の −2kg と、90kgの人の −2kg。同じ「2kg」でも、頑張りの大きさは違う。 減った割合(%)で比べれば、体格に関係なく、みんなが対等にバトルできる。
アプリは登録したその日から。むずかしい設定はありません。
3人からOK。会社の同僚、友達、家族。合言葉を送るだけで仲間が集合。
スタート時の体重をセット。あとはこれが「あなたの100%」の基準になる。
体重を入れるたび減少率が更新。リアルタイムで順位が動いて、つい煽りたくなる。盛るのはケーキだけ。体重は正直に。
「ポチャタスク」はリーグごとに設定。最下位の人を「ポチャスター」と呼びます。ゆるくても、ガチでも、「これだけは負けられない」が続ける原動力に。
次のリーグ打ち上げ、ポチャスターの奢り。財布もダイエット。
グループ通話で渾身の3連発。スベってもポチャタスク。
腹筋10回チャレンジ。やってる姿をグループへ晒す。
次のバトルまでガマン。今度こそポチャスターは回避だ。
* ポチャタスクはメンバー全員の合意で設定・変更できます。無理のない範囲で楽しく。
同じリーグの仲間と、減少率でリアルタイム対戦。誰が抜けた、誰が落ちた——その一喜一憂が、ひとりでは続かなかった毎日を、続けられる毎日に変えていく。
部署対抗リーグで社内がざわつく。ランチ後の散歩が習慣に。
連絡用のグループが、いつのまにか減少率の煽り合いに。
ふたりで健康習慣をシェア。負けた方が今日の家事担当。
期間限定リーグでサクッとリセット。増えた分は仲間と落とす。
ゴール日を決めて逆算バトル。本番までモチベが切れない。
過去の自分とバトル。記録が貯まるほど、サボれなくなる。
「2kg差で最下位を回避。減少率だと毎日チェックしちゃうんですよね」
「90kgの自分でも、60kgの同僚と対等に戦えるのが本当にありがたい」
「罰ゲーム見たさに、逆に仲間に痩せてほしくない瞬間がある(笑)」
実際にバトル中のメンバーがどんなふうに体重を落としているか、想定例で見てみましょう。
4人リーグ。最下位回避のために毎日ちゃんと記録。3kg近く落ちた。
減少率制なので、ダンスをやっている60kgの同僚と対等に勝負できた。
罰ゲームが怖くて、夜のスイーツを我慢できた。同僚と励まし合う感じ。
※ 想定ユースケースの数値です。実際の効果には個人差があります。